ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 英語を社内公用語にしてはいけない3つの理由

  • 英語を社内公用語にしてはいけない3つの理由

英語を社内公用語にしてはいけない3つの理由

  • 津田幸男/著 津田 幸男
    1950年、神奈川県生まれ。筑波大学大学院人文社会科学研究科教授。専門は英語支配論、言語政策、国際コミュニケーション論。都立高校の英語教師を務めた後、1985年に南イリノイ大学で博士号を取得。名古屋大学教授などを経て、2001年より現職

  • ISBN
    978-4-484-11214-5
  • 発売日
    2011年07月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,500 (税込:1,650

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 英語社内公用語化のストレスに悩むビジネスマンよ、立ち上がれ。英語崇拝の孕む問題点を突きつける。
目次
第1章 英語社内公用語化の実態―英語化する日本企業
第2章 英語公用語論の歴史―公用語とは何か?
第3章 英語を社内公用語にしてはいけない理由1 日本語の衰退を招く
第4章 英語を社内公用語にしてはいけない理由2 格差を生み、拡大する
第5章 英語を社内公用語にしてはいけない理由3 言語権を侵害する
第6章 もしあなたの会社が英語を社内公用語にしたらどうすべきか?
第7章 日本語優先主義のすすめ―英語より日本語を
終章 経済至上主義から文化至上主義へ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 英語を社内公用語にしてはいけない3つの理由
  • 英語を社内公用語にしてはいけない3つの理由

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中