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  • 正岡子規、従軍す

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正岡子規、従軍す

  • 末延芳晴/著 末延 芳晴
    1942年生まれ。東京出身。評論家。東京大学文学部中国文学科卒業。同大学大学院修士課程中退。1973年から98年までニューヨーク在住、アメリカの現代芸術・文化についての取材・批評活動を展開。帰国後、その活動を永年あたためていた文芸評論にまで広げる

  • ページ数
    351p
  • ISBN
    978-4-582-83515-1
  • 発売日
    2011年05月

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商品の説明

  • 従軍記者子規とは何だったのか。見過ごされてきた「子規の戦争」を解読する。(歴史図書総目録より)
目次
第1章 新時代明治の共同性を求めて
第2章 落第とベースボール
第3章 喀血と俳句、漱石との出会い
第4章 新聞記者・正岡子規の誕生
第5章 日清戦争と従軍報道
第6章 子規、従軍す
第7章 子規が体験した軍隊生活
第8章 子規の従軍報道
第9章 子規の従軍詩
第10章 帰国船上での人生のターニング・ポイント
第11章 失われた共同性を求めて

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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