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  • 虐待と親子の文学史

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虐待と親子の文学史

  • 平田厚/著 平田 厚
    1985年:東京大学経済学部卒業。1990年:第二東京弁護士会登録。1996年:ベルギー、ルーヴェン・カソリック大学留学。2004年:明治大学法科大学院専任教授。2005年:クレオール日比谷法律事務所設立

  • ISBN
    978-4-8460-1064-5
  • 発売日
    2011年05月

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商品の説明

  • 文学作品にあらわれた虐待と親子関係の描写を通して、日本の家族像の変遷をたどるユニークな文学史。身体的・性的・心理的虐待、ネグレクト…子どもに対する家庭内虐待は、近現代文学のなかでどう描かれてきたのか。法律家の目で見た、虐待の近現代史。
目次
第1章 外国人の見た日本の親子
第2章 明治時代―「やさしい父親」から「おそろしい父親」へ
第3章 大正時代の父親と母親
第4章 昭和戦争時代の「君臨する父親」と「尽くす母親」
第5章 高度経済成長期の父親と母親
第6章 石油ショック後の父親と母親
第7章 平成時代の親子関係

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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