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  • 「鶴見事件」抹殺された真実 私は冤罪で死刑判決を受けた

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「鶴見事件」抹殺された真実 私は冤罪で死刑判決を受けた

  • 高橋和利/著 高橋 和利
    1934年4月28日生まれ。1988年6月20日におきた横浜金融業夫婦殺害事件の犯人として逮捕される。一貫して無実を主張。1995年9月7日横浜地裁(上田誠治裁判長)にて死刑判決。2002年10月30日東京高裁(中西武夫裁判長)控訴棄却。2006年3月28日最高裁(堀籠幸男裁判長)上告棄却、死刑確定へ。現在、東京拘置所在監。再審請求中

  • ISBN
    978-4-7554-0214-2
  • 発売日
    2011年05月

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商品の説明

  • 警察・検察はどのように人一人を殺人犯に仕立て上げるのか。ずさんな捜査、予断による犯人視、強権的な取り調べの過程を克明に記述した体験記。死刑確定者による「私は殺してはいない」という怒りの激白である。

目次
いきなり警察に連行され、殺人犯に
堅持調べ、そして起訴
無実の証明―弁護団のたたかい
横浜地裁での審理―公判記録から
控訴審でのたたかい
審理をしない最高裁判所

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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