ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • キネ旬総研エンタメ叢書 3Dは本当に「買い」なのか

  • キネ旬総研エンタメ叢書 3Dは本当に「買い」なのか

キネ旬総研エンタメ叢書 3Dは本当に「買い」なのか

  • シリーズ名
    キネ旬総研エンタメ叢書
  • ページ数
    215p
  • ISBN
    978-4-87376-360-6
  • 発売日
    2011年06月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,300 (税込:1,404

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 映画「アバター」の世界的ヒット。パナソニックが世に送り出した、世界初のフルハイビジョン3Dテレビ。両者の与えた衝撃と共に、「3Dエンタテインメント」の時代が幕を開けた。各社が総力を挙げた成果により、ハードだけでなくコンテンツも充実した。しかし、我々は「3D」の何を知っているのだろうか?どうして3D立体視が成立するのか?過去の3Dと何が違うのか?「3D」にまつわる技術や市場動向、そして歴史。これらを紐解きながら、皆が抱く疑問をひとつずつ解き明かす。さらに、興味を抱かずにはいられない、3D技術の未来にも迫る!
目次
序章 3Dブームを正しく理解する
第1章 3D映像の基本を知る
第2章 3D映像を観る(1) 劇場編
第3章 3D映像を観る(2) ホームエンタテインメント編
第4章 3D映像を作る
第5章 3D映像を疑う
第6章 3D映像の未来

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • キネ旬総研エンタメ叢書 3Dは本当に「買い」なのか
  • キネ旬総研エンタメ叢書 3Dは本当に「買い」なのか

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中