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  • 北朝鮮に消えた歌声 永田絃次郎の生涯

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北朝鮮に消えた歌声 永田絃次郎の生涯

  • 喜多由浩/著 喜多 由浩
    1960年、大阪府出身。立命館大学卒。1984年、産経新聞社入社。社会部(運輸省、警視庁、国会担当など)、韓国・延世大学留学、社会部次長、月刊「正論」編集部次長などを経て、2009年7月から文化部編集委員。主な関心分野は朝鮮半島問題、戦後処理問題など

  • ページ数
    219p
  • ISBN
    978-4-10-329851-9
  • 発売日
    2011年05月

1,500 (税込:1,620

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商品の説明

  • 1960年1月、新潟港の「北朝鮮帰国船」の上で《荒城の月》を歌った男がいた。大オペラ歌手・永田絃次郎(金永吉)。だが、その後の行方は誰も知らない。
目次
第1章 隠された「死」
第2章 平壌のミッション・スクール
第3章 軍楽隊の「銀時計組」
第4章 三浦環の相手役
第5章 レコード・デビュー
第6章 光復
第7章 藤原歌劇団
第8章 北へ
第9章 栄光の日々再び
第10章 終焉

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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