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  • 太平洋の架橋者角田柳作 「日本学」のSENSEI

  • 太平洋の架橋者角田柳作 「日本学」のSENSEI

太平洋の架橋者角田柳作 「日本学」のSENSEI

  • 荻野富士夫/著 荻野 富士夫
    1953年埼玉県生まれ。1975年早稲田大学第一文学部日本史学科卒業。1982年早稲田大学大学院文学研究科博士課程修了。1987年より小樽商科大学商学部勤務。現在、小樽商科大学教授

  • ページ数
    229p
  • ISBN
    978-4-8295-0508-3
  • 発売日
    2011年04月

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商品の説明

  • 40歳で米国に渡り、“「日本学」の父”と言われた角田柳作(1877~1964年)のニューヨーク時代に焦点を当てた評伝。
目次
1 道を求めての前半生
2 ニューヨーク日本人会書記長として
3 日米文化学会の創設から「日本文庫」へ
4 「日本学」の「先生」
5 東西文明の調和を求めて
6 戦時の監視下で
7 三つのL(法・願・行)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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