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  • シリーズ日本列島の三万五千年-人と自然の環境史 3 里と林の環境史

  • シリーズ日本列島の三万五千年-人と自然の環境史 3 里と林の環境史

シリーズ日本列島の三万五千年-人と自然の環境史 3 里と林の環境史

  • 湯本貴和/編 湯本 貴和
    1959年、徳島県に生まれる。総合地球環境学研究所教授。専門は生態学。植物と動物の共生関係の研究から始めて、現在は人間と自然との相互関係の研究を行っている

    大住 克博
    1955年、愛知県に生まれる。森林総合研究所関西支所主任研究員。広葉樹(カバノキ属・コナラ亜属)の生活史、人と森林の相互関係を研究

  • 巻の書名
    里と林の環境史
  • 巻の著者名
    大住克博/責任編集 湯本貴和/責任編集
  • ISBN
    978-4-8299-1197-6
  • 発売日
    2011年03月

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商品の説明

  • 里山の環境はなぜ持続的に保たれてきたのだろう?里の人々の自然資源利用のあり方から,持続可能な条件を探る。
目次
第1部 森林と人々の歴史(花粉化石と微粒炭からみた近畿地方のさまざまな里山の歴史
古代・中世における山野利用の展開
絵画からみる江戸時代の京都盆地の里山景観)
第2部 商品経済からみた森林(里山の商品生産と自然
奈良県吉野地方における林業と木地屋)
第3部 里山の人々とくらし(作業日記からみた里山利用
民家の材料からみた里山利用
比較里山論の試み―丹後半島山間部・琵琶湖西岸・京阪奈丘陵のフィールドワークから)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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