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「ガンダム」の家族論

  • 富野由悠季/著 富野 由悠季
    1941年神奈川県出身。日本大学芸術学部映画学科卒業。64年虫プロダクション入社。『鉄腕アニメ』の制作に携わる。72年『海のトリトン』で初監督。77年『無敵超人ザンボット3』の総監督を務める。79年『機動戦士ガンダム』を総監督、以後多数のシリーズ作品を生む。80年『伝説巨神イデオン』、96年『ガーゼィの翼』、98年『ブレンパワード』、05年『リーンの翼』等を監督。06年AMDアワード功労賞、シカゴ国際映画祭アニメーション功労賞、09年ロカルノ国際映画祭名誉豹賞等を受賞

  • シリーズ名
    ワニブックス〈PLUS〉新書 050
  • ページ数
    238p
  • ISBN
    978-4-8470-6033-5
  • 発売日
    2011年04月

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商品の説明

  • アニメの巨匠・富野監督が、「ガンダム」など自作に描いた家族の姿から、ミクロとマクロの視点を縦横に駆使して語ります。
目次
はじめに―アニメーションの現場から
第1章 アニメで「家族」が描けるか
第2章 好き合って結婚したのに何故つらいのか
第3章 父性と母性の文明史
第4章 子育てをしなかった僕が娘に伝えたこと
第5章 「家族」とは修業の場だ
第6章 「家族」の未来へ
第7章 「ガンダム」世代の親たちへ
おわりに―アニメは僕の学校だった

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

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