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  • 佐々木中/著 佐々木 中
    1973年生。作家、哲学者。東京大学文学部思想文化学科卒業、東京大学大学院人文社会研究系基礎文化研究専攻宗教学宗教史学専門分野博士課程修了。博士(文学)。現在、立教大学、東京医科歯科大学教養部非常勤講師。専攻は哲学、現代思想、理論宗教学

  • 巻の書名
    足ふみ留めて 2006-2010
  • ページ数
    230p
  • ISBN
    978-4-309-24545-4
  • 発売日
    2011年03月

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商品の説明

  • 彗星のように出現して思想・文学界を驚倒せしめた孤高の俊傑、佐々木中。『夜戦と永遠』以前から『切りとれ、あの祈る手を』へ向かう力強く飄然と舞いふみ留められた躍動する思考の足跡。「死屍累々だよう。」「アナレクタ」シリーズ刊行開始!
目次
「生存の美学」の此岸で
「永遠の夜戦」の地平とは何か

政治的霊性
生への侮蔑、「死の物語」の反復―この小説は文学的に間違っている
“磯崎的世界”の盤石と動揺―書評・磯崎憲一郎著『世紀の発見』
終わらない、と彼は言った
この世界における別の生―霊性・革命・芸術
魔魅に見える
自己の死をいかに死ぬか
暴力の現在―自然発生性とスローガン(討議者:市田良彦・〓(すが)秀実・長原豊)
自分の小説観を変えた3冊
真に死に切る
ONCE AGAINが革命だ(対談者:宇多丸×佐々木中・佐々木敦(司会))
足ふみ留めて
良書、しかし前提するところ多く屈折を孕む―書評・ポール・ヴェーヌ著『フーコー』
狂おしい影を滲ませた陽光の旅の記録へ―書評・野崎歓著『異邦の香り』

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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