ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 橋下徹 改革者か壊し屋か 大阪都構想のゆくえ

  • 橋下徹 改革者か壊し屋か 大阪都構想のゆくえ

ポイント倍率

橋下徹 改革者か壊し屋か 大阪都構想のゆくえ

  • 吉富有治/著 吉富 有治
    ジャーナリスト。1957年愛媛県生まれ。金融専門誌、写真週刊誌の記者を経てフリーに。金融記者時代は中小金融機関を、週刊誌記者時代は経済事件などを担当。フリーに転身してからは雑誌で政治・経済記事を、また新聞でコラムなどを執筆。テレビでは情報番組のコメンテーターも務める。現在は地方政治や自治体、また企業取材を中心に活動している

  • シリーズ名
    中公新書ラクレ 380
  • ISBN
    978-4-12-150380-0
  • 発売日
    2011年03月

760 (税込:821

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 財政破綻寸前の貧困都市を再建すべく、府と市を解体、巨大都市「大阪都」に!?綿密な現場取材を下に、橋下政治の光と影を活写。
目次
第1章 橋下徹の政治手法(茶髪でジーパンの熱血弁護士
知事選出馬の裏側 ほか)
第2章 知事vs.府政vs.市政・仁義なき戦い(府職員たちとの溝
激化する議会との対立 ほか)
第3章 徹底比較・橋下徹と石原慎太郎(双子のような政治家
人気の理由は行動性と反論不能な政策 ほか)
第4章 「大阪都構想」とは何か?(「知事の説明は不十分」
突如、降って湧いてきた大阪都構想 ほか)
終章 橋下徹で“浪花の町”は再生するのか(大阪都構想は再生の必要条件なのか
構想は決して完成品ではない ほか)

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
サイズ 18cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 橋下徹 改革者か壊し屋か 大阪都構想のゆくえ
  • 橋下徹 改革者か壊し屋か 大阪都構想のゆくえ

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中