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  • 松本斗機蔵 幕末の開明派、憂国悲運の幕臣 その人と献策

  • 松本斗機蔵 幕末の開明派、憂国悲運の幕臣 その人と献策

松本斗機蔵 幕末の開明派、憂国悲運の幕臣 その人と献策

  • 大野延胤/著 大野 延胤
    1931年(昭和6)生まれ。学習院名誉教授。日本英学史学会会員。日本英語教育史学会会員

  • ページ数
    390p
  • ISBN
    978-4-7733-7751-4
  • 発売日
    2011年01月

3,000 (税込:3,240

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商品の説明

  • 幕末、いち早く西洋型大船建造と開港を説いた憂国の先覚者・松本斗機蔵。内外の資料を駆使して解明された、短命幕臣の未知の実像。
目次
第1部 松本斗機蔵の生涯(生い立ち
海外への目覚め
内憂と外患―著述と献策
蛮社の獄(天保一〇年五月~一二月) ほか)
第2部 著述三種と蔵書目録および「秋霞叢書」など遺稿類について(献芹微衷(早稲田大学図書館蔵)
モリソン号につき「上書」(国立公文書館蔵)
献芹微衷附編(早稲田大学図書館蔵)
蔵書目録(西尾市岩瀬文庫蔵) ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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