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  • ピナ・バウシュ タンツテアターとともに 新装版

  • ピナ・バウシュ タンツテアターとともに 新装版

ピナ・バウシュ タンツテアターとともに 新装版

  • ライムント・ホーゲ/著 ウリ・ヴァイス/写真 五十嵐蕗子/訳 ホーゲ,ライムント(Hoghe,Raimund)
    フリーのジャーナリストとして、「ディ・ツァイト」紙、「テアター・ホイテ」誌、西ドイツラジオ放送に寄稿している。1980年からタンツテアクー・ヴッバータールのドラマトゥルクに就く。賞としてはテオドール・ヴォルフ賞とノルトライン・ヴェストファーレン州の文字推進賞を受ける

    ヴァイス,ウリ(Weiss,Ulli)
    1976年からフリーの女性写真家として活動

    五十嵐 蕗子
    1944年東京都生まれ。1972年早稲田大学博士課程修了。ドイツ語ドイツ文学専攻。非常勤講師を経て、国立音楽大学准教授を最後に2009年退職

  • ページ数
    196p
  • ISBN
    978-4-88303-271-6
  • 発売日
    2011年01月

2,400 (税込:2,592

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商品の説明

  • 舞踊団のドラマトゥルクだった著者がつぶさに記録した、P・バウシュの作品が紡ぎ出される瞬間。舞台、リハーサル写真多数収録。(演劇・映画図書総目録より)
目次
わたしのもとへ 一本の枝、一枚の壁―ピナ・バウシュとそのタンツテアターについての試論
“純潔伝説”―いくつかのリハーサル中の観察、メモ、経験
ロルフ・ボルツィク―一九四四年七月二九日‐一九八〇年一月二七日
“カフェ・ミュラー”―連想
「何をしてもかまわない。笑ってもいい、泣いてもいい」―ダンサー メリル・タンカードのポートレート
“ワルツ”―リハーサルでの問いかけ、テーマ、キーワード
イサベル・リバス・セルラ―一九五九年五月二九日‐一九八三年十二月十四日
“山の上で叫び声が聞こえた”―リハーサルのメモ
“ツー・シガレッツ・イン・ザ・ダーク”―リハーサル日記
カスパールと僧侶―ダンサー ドミニク・メルシィの肖像〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
原題 原タイトル:Pina Bausch
対象年齢 一般

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