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  • シリーズ日本列島の三万五千年-人と自然の環境史 1 環境史とは何か

  • シリーズ日本列島の三万五千年-人と自然の環境史 1 環境史とは何か

シリーズ日本列島の三万五千年-人と自然の環境史 1 環境史とは何か

  • 湯本貴和/編 湯本 貴和
    1959年、徳島県に生まれる。総合地球環境学研究所教授。専門は生態学。植物と動物の共生関係の研究から始めて、現在は人間と自然との相互関係の研究を行っている

    松田 裕之
    1957年福岡県に生まれる。横浜国立大学大学院教授。専門は生態学、環境リスク学、数理生態学、水産資源学。持続可能な資源利用と生物多様性保全の両立を目指し、順応的生態系管理の方法論と実施についての研究に取り組む

    矢原 徹一
    1954年、福岡県に生まれる。九州大学大学院理学研究院教授。専門は進化生物学、生態学、植物分類学。生物多様性の保全、多様性の進化などについて研究

  • 巻の書名
    環境史とは何か
  • 巻の著者名
    松田裕之/責任編集 矢原徹一/責任編集
  • ISBN
    978-4-8299-1195-2
  • 発売日
    2011年02月

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商品の説明

  • 日本列島が生物多様性のホットスポットであるのはなぜか?人間の歴史と生物の歴史両面から検討する,新シリーズ第1巻。
目次
第1部 生物多様性と「賢明な利用」(生物文化多様性とは何か
人類五万年の環境利用史と自然共生社会への教訓
世界の自然保護と地域の資源利用とのかかわり方―先住民の民俗知とワイズユースから)
第2部 「賢明な利用」とは何か(生態学からみた「賢明な利用」
「賢明な利用」と環境倫理学)
第3部 重層する環境ガバナンス(前近代日本列島の資源利用をめぐる社会的葛藤
木材輸送の大動脈・保津川のガバナンス論―コモンズ論とのかかわりから
足もとからの解決―失敗の歴史を環境ガバナンスで読み解く ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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