ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 評伝森岡天涯 日振島の自力更生にかかわった社会教育者の生涯

  • 評伝森岡天涯 日振島の自力更生にかかわった社会教育者の生涯

評伝森岡天涯 日振島の自力更生にかかわった社会教育者の生涯

  • 木下博民/著 木下博民(きのしたひろたみ)
    1922年6月、愛媛県宇和島市生れ/1942年 出征 大陸を彷徨/983年 株式会社日本電気文化センター(現、NECメディアプロダクツ株式会社)社長/1989年 退任/現在 財団法人南予奨学会顧問並びに南豫明倫館館長。「戦争と平和」と「郷里の先人から学ぶ」をテーマに執筆活動を行う。著書に『板島橋-宇和島の予科練と平和への軌跡』(第16回愛媛出版文化賞受賞作品)『南予明倫館』(いずれも創風社出版刊)他、多数

  • ページ数
    256,8p
  • ISBN
    978-4-86037-147-0
  • 発売日
    2010年12月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,800 (税込:1,944

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 序章流れ着いた丸木舟/第一章森岡天涯の前半生/第二章日振島での更生活動/第三章社会教育家に徹した森岡天涯/第四章社会教育浸透の場、南豫会館/第五章森岡天涯の社会教育、さらに飛躍する/第六章碑文に残る天涯の遺訓/終章天涯の自力更生思想こそいまを救う/あとがき//附録模範村の生るる迄?森岡天涯/『模範村の生るる迄』序?下村海南/日振島?下村海南/南豫会館?下村海南//参考文献・森岡天涯年表・人名索引
目次
序章 流れ着いた丸木舟
第1章 森岡天涯の前半生
第2章 日振島の更生活動
第3章 社会教育家に徹した森岡天涯
第4章 社会教育浸透の場、南豫会館
第5章 森岡天涯の社会教育、さらに飛躍する
第6章 碑文に残る天涯の遺訓
終章 天涯の自力更生思想こそいまを救う

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 評伝森岡天涯 日振島の自力更生にかかわった社会教育者の生涯
  • 評伝森岡天涯 日振島の自力更生にかかわった社会教育者の生涯

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中