ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 新世界より 中

  • 新世界より 中

新世界より 中

  • 貴志祐介/〔著〕 貴志 祐介
    1959年、大阪府生まれ。京都大学経済学部卒業。生命保険会社に勤務後、作家になる。’96年、『十三番目の人格―ISOLA』が第3回日本ホラー小説大賞長編賞佳作なる。’97年、『黒い家』で第4回日本ホラー小説大賞、2005年、『硝子のハンマー』で第58回日本推理作家協会賞長編部門、’08年、『新世界より』で第29回日本SF大賞、’10年、『悪の教典』で第1回山田風太郎賞受賞

  • シリーズ名
    講談社文庫 き60-2
  • ページ数
    442p
  • ISBN
    978-4-06-276854-2
  • 発売日
    2011年01月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

700 (税込:756

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • プラチナ本 OF THE YEAR 08子供たちの潜在意識に刷りこまれた「悪鬼」と「業魔」の伝説。悪夢の正体、その恐ろしい真実が明るみに出たとき、見せ掛けの平和は崩れ、社会を災厄が襲う。

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

町の外に出てはならない―禁を犯した子どもたちに倫理委員会の手が伸びる。記憶を操り、危険な兆候を見せた子どもを排除することで実現した見せかけの安定。外界で繁栄するグロテスクな生物の正体と、空恐ろしい伝説の真意が明らかにされるとき、「神の力」が孕む底なしの暗黒が暴れ狂いだそうとしていた。

ページの先頭へ

閉じる

  • 新世界より 中
  • 新世界より 中

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中