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  • 認知症の人の歴史を学びませんか

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認知症の人の歴史を学びませんか

  • 宮崎和加子/著 田邊順一/写真・文 宮崎 和加子
    健和会・看護介護政策研究所所長。山形県寒河江市生まれ。東京大学医学部附属看護学校卒業後、健和会・柳原病院にて訪問看護に従事。1992年、東京都第一号となる北千住訪問看護ステーションを開設し、所長を務める。その後、健和会・訪問看護ステーション統括所長。2000年より社会福祉法人すこやか福祉会でグループホーム開設・運営に取り組み、グループホーム福さん家ホーム長などを歴任。認知症の人への支援のあり方にこだわり続けている

    田邊 順一
    1937年、熊本県生まれ。日本写真家協会会員。フリーランスの写真家として活動するなか、高度経済成長の農村を撮影中に老人の自殺に遭遇。以来、老人を中心に「人間」をみつめる取材を続ける。1985年、『老い』で日本ジャーナリスト会議奨励賞受賞

  • ISBN
    978-4-8058-3434-3
  • 発売日
    2011年01月

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商品の説明

  • 閉じ込められ、縛られてきた歴史からの脱却。誰が、何が変えてきたのか、初めて認知症の人の歴史が1冊の本に。
  • ※発売日が変更になりました
    7月下旬→8月上旬
目次
歴史を学ぶ前に
認知症の人の居場所の変遷
四〇年前のこと
精神病院という場で
身体拘束禁止にたどりつくまで
動き出した特養ホーム
老人保健施設とE型デイサービス
宅老所・グループホームの試み始まる
「呆け老人をかかえる家族の会」発足と市民活動
介護福祉士の登場
二つの視点から四〇年を振り返る
未来に向けて―私の歴史とともに
(対談)認知症にまつわる制度はどうつくられてきたか
写真が物語る認知症の人の歴史

商品詳細情報

フォーマット 単行本
対象年齢 一般

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