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プログラミング原論

  • アレクサンダー・ステパノフ/著 ポール・マクジョーンズ/著 柴田芳樹/訳 ステパノフ,アレクサンダー(Stepanov,Alexander)
    1967年から1972年までモスクワ国立総合大学で学ぶ。1972年からプログラミングを行っており、最初はソビエト連邦で、1977年に移住してからは米国でプログラミングをしている。オペレーティング・システム、プログラミング・ツール、コンパイラ、ライブラリーなどのプログラム経験がある。1995年、C++Standard Template Libraryの設計に対して、Dr.Dobb’s JournalのExcellence in Programming Awardを受賞

    マクジョーンズ,ポール(McJones,Paul)
    1967年から1971年までカリフォルニア州立大学バークレイ校でエンジニアリング数学を学ぶ。オペレーティング・システム、プログラミング環境、トランザクション処理システム、企業・消費者アプリケーションの領域で、1967年からプログラミングを行っている。カリフォルニア州立大学、IBM、Xerox、Tandem、DEC、Adobeで働いた経験がある。1982年にアレクサンダー・ステパノフとの論文“The Recovery Manager of the System R Database Manager”で、ACM Programming Systems and Languages Paper Awardを受賞

    柴田 芳樹
    1959年生まれ。九州工業大学情報工学科で情報工学を学び、1984年同大学大学院で情報工学修士課程を修了し、以来、様々なソフトウェア開発に従事。ゼロックス社のパロアルト研究所を含め、5年間米国に駐在してソフトウェア開発に従事。現在は、ソフトウェア開発、教育、コンサルテーション等に従事している

  • ISBN
    978-4-86401-008-5
  • 発売日
    2010年12月

3,400 (税込:3,672

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商品の説明

目次
基礎
変換と軌道
結合演算
線形順序
順序代数構造
イテレータ
座標構造
可変サクセサーを持つ座標
コピー
再配列〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
原題 原タイトル:Elements of Programming
対象年齢 一般

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