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  • 「大発見」の思考法 iPS細胞vs.素粒子
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「大発見」の思考法 iPS細胞vs.素粒子

  • 益川敏英/著 山中伸弥/著 益川 敏英
    1940年愛知県生まれ。名古屋大学理学部卒業、同大学院理学研究科修了、理学博士。京都大学名誉教授、京都産業大学益川塾教授・塾頭、名古屋大学KMI研究機構長。2008年「CP対称性の破れ」の起源の発見によりノーベル物理学賞受賞。同年文化勲章受章

    山中 伸弥
    1962年大阪市生まれ。神戸大学医学部卒業、大阪市立大学大学院医学研究科修了、医学博士。京都大学iPS細胞研究所長。世界に先駆けてマウスおよびヒトiPS細胞(人口多能性幹細胞)の樹立に成功し、再生医学に新たな道を切り開いた。2009年ラスカー賞受賞

  • シリーズ名
    文春新書 789
  • ISBN
    978-4-16-660789-1
  • 発売日
    2011年01月

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商品の説明

  • ノーベル賞物理学者益川氏とiPS細胞で全世界の注目を集める山中氏の知的刺激に満ちた対論。世紀の発見、その時脳内で何が起きるか。
目次
第1章 大発見はコロンブスの卵から
第2章 「無駄」が僕たちをつくった
第3章 考えるとは感動することだ
第4章 やっぱり一番じゃなきゃダメ
第5章 うつと天才
終章 神はいるのか

商品詳細情報

フォーマット 新書・選書
文庫
対象年齢 一般

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