ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 叛乱の六〇年代 安保闘争と全共闘運動

  • 叛乱の六〇年代 安保闘争と全共闘運動

叛乱の六〇年代 安保闘争と全共闘運動

  • 長崎浩/著 長崎 浩
    1937年東京生まれ。東京大学理学部卒業。六〇年安保闘争に共産主義者同盟の一員として、東大全共闘運動に助手共闘として参加

  • ISBN
    978-4-8460-0880-2
  • 発売日
    2010年11月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,500 (税込:2,750

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 安保闘争、全共闘運動とはなんだったのか。同時代を駆け抜けた著者が経験や回想録としてではなく、冷静に問いなおす時代と「叛乱」の可能性。
目次
歴史の当事者性
日本の新左翼運動―二つのピークとその帰結
安保ブントの結成と解体
高度成長と戦略思想
言論戦と暴力と―『安田講堂1968‐1969』(島泰三)を読む
逸脱する革命―一九六八年革命の思想的意味
歴史の平均値―『1968』(小熊英二)を読む
自由のつけ―全共闘運動40年
一九六八年の後遺症
アメリカ、アメリカ―安保闘争と日米同盟
党のゆくえ
「反核異論」のころ
1980年

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 叛乱の六〇年代 安保闘争と全共闘運動
  • 叛乱の六〇年代 安保闘争と全共闘運動

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中