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  • 分子生物学を巡る巨人

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分子生物学を巡る巨人

  • 碧井猛/著 碧井 猛
    日本大学医学部卒業。慶應義塾大学医学部大学院修了(分子生物学)。慶應義塾大学医学部分子生物学教室助手。1972年度文部省海外派遣学術調査研究員(ブラジル)。ウイスコンシン大学生物物理学研究所、ロックフェラー大学がんウイルス研究室研究員。賞、1973年慶應義塾大学医学部三四会(武見太郎会長)三四会賞受賞。現在、千葉大学医学部非常勤講師。カリフォルニア・ヒューマン・サイエンス大学院客員教授。J.CIHS(英文)編集委員。日本全身咬合学会監事・編集委員。医学博士

  • ページ数
    161p
  • ISBN
    978-4-87601-924-3
  • 発売日
    2010年10月

1,800 (税込:1,944

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商品の説明

  • 天才分子生物学者たちの研究姿勢と成果、実生活での葛藤などが著者との交流によって綴られる。
目次
ウェンデル・スタンレー―ウイルスは生物ではない
ソル・スピーゲルマン―三度ノーベル賞に手を伸ばした異色の科学者
アンドレ・ルウォフとマックス・デルブリュック―ノーベル賞と祇園精舎の鐘
バーバラ・マクリントック―動く遺伝子の孤独な発見
ハワード・M.テミン、水谷哲、デイヴィッド・ボルティモア―プロウイルス学説と逆転写酵素の発見
ジョシュア・
レーダバーグ―細菌の性と形質導入を発見して、遺伝子工学の端緒を築いた早熟の天才
フリッツ・リップマン―遍歴する世紀の生化学者
ジェームス・D.ワトソン―DNAの二重らせん構造を発見した世紀の神童
セヴェロ・オチョア―核酸の合成酵素を発見し、遺伝暗号を解読した誇り高き生化学者
四番目のノーベル賞受賞者―資金(Geld)、忍耐(Geduld)、技術(Geschick)、幸運(Gl¨uck)
春名一郎博士―春名君はノーベル賞をもらうべきだった

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

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