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  • エゾシカ

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エゾシカ

  • 竹田津実/文|写真 竹田津 実
    1937年、大分県生まれ。獣医師、写真家。1963年より北海道東部の小清水町農業共済組合家畜診療所勤務。1970年、同診療所所長。傷ついた野生動物の保護・治療・リハビリ作業を行いながら、キタキツネの生態調査を続ける。2004年より、北海道東川町に移る。映画「キタキツネ物語」企画・動物監督。写真集、エッセイ、絵本のテキストに多数の仕事がある

  • シリーズ名
    北国からの動物記 4
  • ページ数
    39p
  • ISBN
    978-4-7520-0522-3
  • 発売日
    2010年11月

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商品の説明

  • 動物の気持ち、愛しむ言葉。北国からの動物記。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 小学中~高学年

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【対象】 
 
小学中~高学年

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

竹田津実さんの写真絵本です。絵本ですが、簡単な「エゾシカ」オンリーの図鑑と呼んでもいいんじゃないかなと、思いました。時々、カメラに向かって真っすぐな視線を送るカメラ目線の鹿がいます。好奇心でしょうか?それとも、カメラを向けている竹田津さんに何か感じているのでしょうか?とにかくその無垢な表情がかわいいです。繁殖期のメスを争うオスのケンカ、生まれたての小鹿、季節とともに成長していくオスの鹿たちの猛々しい大きな角!どのページもすごく魅せてくれます!この本は字がやや多めなので、読み聞かせよりブックトークでかいつまんで見せる方がお勧めです。そしてブックトークでまとめるのなら、ぜひ、上橋菜穂子さんの「鹿の王」(上下巻)をご一緒にどうぞ!鹿たちの動きや住処などのイメージがよくわかって、ますます物語の世界が広がります。(てんぐざるさん 40代・埼玉県 女の子20歳、女の子15歳)

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