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  • 発達障害の子の感覚遊び・運動遊び 感覚統合をいかし適応力を育てよう 1

  • 発達障害の子の感覚遊び・運動遊び 感覚統合をいかし適応力を育てよう 1

発達障害の子の感覚遊び・運動遊び 感覚統合をいかし適応力を育てよう 1

  • 木村順/監修 木村 順
    1957年、大阪府生まれ。作業療法士。日本福祉大学社会福祉学部卒業、都立保健科学大学大学院修了。金沢大学医療技術短期大学部、金沢大学付属養護学校、うめだ・あけぼの学園などをへて、2004年に私塾「療育塾ドリームタイム」を設立。発達障害などに悩む親子の相談を受けている。三児の父親。専門は発達療育

  • シリーズ名
    健康ライブラリー スペシャル
  • ISBN
    978-4-06-259654-1
  • 発売日
    2010年10月

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商品の説明

  • 発達障害がある子は視覚や聴覚、筋肉の感覚に独特の偏りがあり、それが問題行動を生じさせる。子どもの生活適応能力を向上させる15の遊びを厳選紹介。
目次
1 「体の使い方」がわからない子どもたち(体と感覚―子どもが体の動かし方、感じ方に悩んでいる
発達障害―適応能力のつまずきがキーワード ほか)
2 自覚しにくい「三つの感覚」が成長のカギ(感覚とは―体から脳、脳から体への情報の流れのこと
感覚とは―「三つの感覚」のトラブルが混乱を生む ほか)
3 いますぐ家庭でできる「感覚遊び・運動遊び」(ホームプログラムの基本―家庭向け感覚遊び・運動遊び五つのポイント
タッチング遊び―スポンジやヘアブラシで、体の一部をさわる ほか)
4 「気づいたらできていた」を目指して(遊ぶときのポイント―夢中になって遊んでいるうちに感覚が育つ
遊ぶときのポイント―子どもが自分で自分をはげませるように ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

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