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  • 評伝赤松宗旦 「利根川図志」が出来るまで

  • 評伝赤松宗旦 「利根川図志」が出来るまで

評伝赤松宗旦 「利根川図志」が出来るまで

  • 川名登/著 川名 登
    1934年千葉県銚子市に生まれる。千葉大学、明治大学大学院博士課程修了。千葉経済大学経済学部教授を経て、同大学名誉教授、文学博士。利根川文化研究会名誉会長

  • ページ数
    296p
  • ISBN
    978-4-7791-1567-7
  • 発売日
    2010年09月

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商品の説明

  • 江戸期、利根川流域の画期的な綜合地誌を纏めた著者・宗旦の実像。
目次
はじめに―宗旦研究の歴史
第1部 赤松宗旦の一生(初代の赤松宗旦
『利根川図志』の著者―宗旦義知
宗旦義知の青年時代
医師開業
地方医師の医療活動
文人医師・宗旦
印旛沼の開発と『利根川図志』
『利根川図志』執筆の開始
取材旅行
江戸出府と出版実現
安政の大地震と出版中断
『利根川図志』の完成
『利根川図志』販売のたび
諸国売弘めの許可
「続篇」の執筆と死
宗旦義知の遺族)
第2部 『利根川図志』をめぐる人々(『利根川図志』に画いた絵師たち
『利根川図志』とシーボルト
『利根川図志』編述の助力者たち
『利根川図志』の販売と購読者)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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