ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 臨床検査値判読ハンドブック 検査値を正しく,深く診るために

  • 臨床検査値判読ハンドブック 検査値を正しく,深く診るために

臨床検査値判読ハンドブック 検査値を正しく,深く診るために

  • ページ数
    463p
  • ISBN
    978-4-524-25341-8
  • 発売日
    2010年09月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

4,200 (税込:4,536

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 検査における異常値発生のメカニズムの正しい理解に基づき,的確に臨床検査値を判読できることを主眼に置いたハンドブック.日常的に検査値の適切な解釈を要求される臨床医と,臨床診断・疾患に興味を持つ臨床検査技師,薬剤師,看護師に実践的に役立つ内容を提供する.検査法の記載は最小限にとどめ,臨床検査値判読のためのメカニズム理解に重点を置く.
目次
【主要目次】
I 臨床検査値判読の基本
 A 日常診療における臨床検査の位置づけ
 B 臨床検査の誤差と精度管理
 C 正しい検体採取・取り扱いの重要性
 D 臨床検査値に変動をもたらす生理的因子
 E 臨床検査データ判断の基礎知識(1)基準範囲
 F 臨床検査データ判断の基礎知識(2)臨床判断値
 G 臨床検査データの判読のポイント

II 血液学的検査
1.血球関連検査
 A 赤血球数(RBC count),ヘモグロビン(Hb),ヘマトクリット(Ht),平均赤血球指数
 B 白血球数(WBC count)
 C 血小板数
 D 末梢血液像
 E 網赤血球数
 F 溶血に関する検査
  1.赤血球浸透圧抵抗試験-Parpart法
  2.発作性夜間ヘモグロビン(血色素)尿症の診断に用いられる検査-Ham試験
 G ヘモグロビン分画
 H 赤血球酵素
 I エリスロポエチン(EPO)
 J 可溶性IL-2レセプター(sIL-2R)
 K トロンボポエチン(TPO)
 L 血小板関連IgG(PAIgG)
 M 骨髄検査
 N 特殊染色検査,NAPスコア
 O 細胞表面マーカー検査
  1.リンパ球サブセット検査
  2.造血器腫瘍細胞表面マーカー検査
  3.発作性夜間ヘモグロビン(血色素)尿症の診断に用いられる検査
  4.その他の細胞表面マーカー検査
 P 造血器腫瘍関連遺伝子検査
 Q 赤血球沈降速度(赤沈,血沈)(ESR)
2.血栓・止血検査
 A 出血時間
 B 血小板機能検査
 C β-トロンボグロブリン(β-TG),血小板第4因子(PF4) ほか

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm

ページの先頭へ

閉じる

  • 臨床検査値判読ハンドブック 検査値を正しく,深く診るために
  • 臨床検査値判読ハンドブック 検査値を正しく,深く診るために

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中