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  • 東条英機内閣の1000日 権力が集中した時代の悲劇

  • 東条英機内閣の1000日 権力が集中した時代の悲劇

東条英機内閣の1000日 権力が集中した時代の悲劇

  • 森山康平/著 森山 康平
    1942年奉天(現瀋陽)に生まれ、敗戦で「満州国」から引き揚げ、父親の郷里鹿児島県入来町(現薩摩川内市)で育つ。鹿児島玉龍高校、中央大学卒。(株)日本リクルートセンター(現リクルート)編集部を経て、森悠也の名で『小説・満州事変』(PHP研究所)などを執筆。太平洋戦争研究会(主宰・平塚柾緒)所属

  • ページ数
    382p
  • ISBN
    978-4-569-79128-9
  • 発売日
    2010年10月

1,900 (税込:2,052

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商品の説明

  • 総理大臣、陸軍大臣、さらには参謀総長。強力な権力を持って政治が行われた日々を、さまざまなエピソードでたどる、力作ドキュメント。
目次
東条英機の登場
日米交渉から対米英宣戦布告へ
挙国一致はどのように進められたか
東京初空襲で波乱の予兆
戦場ははるか遠い地域に
欲しがりません勝つまでは
東条首相の独裁性強まる
戦場の悲報を公表、奮起をうながす
“押され気味日本”の一億総員戦闘配置令
天照大神「一億総神拝」で結束はかる
「銘記せよ、講和なき戦」うぃ叫ぶ軍の狂乱
東条内閣、サイパン玉砕を機に退陣

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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