ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 李朝滅亡 自主の邦への幻影と蹉跌 1864-1910

  • 李朝滅亡 自主の邦への幻影と蹉跌 1864-1910

李朝滅亡 自主の邦への幻影と蹉跌 1864-1910

  • 片野次雄/著 片野 次雄
    1935(昭和10)年、東京生まれ。民族学的な見地から僻村の取材を行うかたわら、李氏朝鮮を中心に歴史研究を続ける

  • ページ数
    420p
  • ISBN
    978-4-7791-1558-5
  • 発売日
    2010年08月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

3,500 (税込:3,780

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 「日韓併合」から100年・・・知られざる日韓の歴史的相克をリアルに描く歴史ノンフィクションの超大作!
    「征韓論」から植民地支配へ──── 江戸時代の日朝友好関係が不幸な歴史に暗転する大きな流れを分かり易く伝える。
目次
この百年を見つめて―まえがき
第1章 朝鮮開国(日本海軍軍艦「雲揚」発砲す
吹き荒れる洋擾の嵐―江華島事件への歩み ほか)
第2章 李王朝の内紛(外交という名の戦い―天津条約
清国軍、日本軍出兵す―甲午農民戦争 ほか)
第3章 大国のはざまで(植民地化への足がかり―日韓議定書
日露戦争―にがい勝利 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 李朝滅亡 自主の邦への幻影と蹉跌 1864-1910
  • 李朝滅亡 自主の邦への幻影と蹉跌 1864-1910

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中