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ハンサムに生きる

  • 本井康博/著 本井 康博
    同志社大学神学部教授(1942年生)。神学博士。専攻は日本プロテスタント史、とくに新島襄ならびに同志社史

  • シリーズ名
    新島襄を語る 7
  • ページ数
    246,10p
  • ISBN
    978-4-7842-1527-0
  • 発売日
    2010年07月

1,900 (税込:2,052

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商品の説明

  • 「新島ワールド」のコンシェルジェ(案内人)と自他ともに認める著者が、話し言葉でその魅惑的世界を紹介する入門書の第7冊目。本冊では、新島襄のプライベートな側面に光を当てる。
目次
新島襄と山本八重―なれ初めから新婚まで
夫婦円満の秘訣は、性格不一致―新島夫妻に見る夫婦関係
ハンサムに生きる―NHKデビューした新島八重
「悪妻伝説」を洗う―新島八重は「心ノ佳人」
戦争上がりのお転婆娘―新島八重に見る「女の闘い」
新島襄をめぐる女たち―江戸における女性交遊
ジョゼフの恋―アメリカにおける女性交遊
新島襄の女子教育観―「婦人ハ開明ノ世ノ基」なり
新島亡き後の新島八重―看護婦、茶道、そして寒梅
茶の間の新島襄―衣食住、ならびに趣味
新島家の食卓―メイド・家計・サラリー
「朝びらき丸」、東の海へ発つごとく―新島襄とC・S・ルイス

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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