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  • 日本人の遺書 1858-1997

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日本人の遺書 1858-1997

  • 合田一道/著 合田 一道
    1934年北海道生まれ。ノンフィクション作家。長く北海道新聞社に勤務し、かたわらノンフィクション作品を執筆

  • ページ数
    403p
  • ISBN
    978-4-89434-740-3
  • 発売日
    2010年07月

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商品の説明

  • 幕末から平成までの150年、日本人の遺書百通を精選。
目次
1 幕末維新(大原幽学―「人を教え諭すべきいはれなく」
吉田松陰―「身はたとひ武蔵の野辺に朽ぬとも」 ほか)
2 明治・大正(高橋お伝―「手向に咲きし花とこそ知れ」
松浦武四郎―「此材にて亡骸を焼き、其遺骨は大台山に」 ほか)
3 昭和戦前・戦中(芥川龍之介―「汝等の父は汝等を愛す」
生田春月―「不思議な朗らかなさびしさを感ずる」 ほか)
4 昭和戦後・平成(佐倉晴夫―「けふは楽しい日曜日」
山下奉文―「悵恨無限なり、比島の空」 ほか)
「遺書」というもの―あとがきにかえて

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

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