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  • 昭和天皇の親代わり 鈴木貫太郎とたか夫人

  • 昭和天皇の親代わり 鈴木貫太郎とたか夫人

昭和天皇の親代わり 鈴木貫太郎とたか夫人

  • ページ数
    395p
  • ISBN
    978-4-89115-212-3
  • 発売日
    2010年06月

1,800 (税込:1,944

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商品の説明

  • もし、天皇と鈴木貫太郎の二人がいなければ
    日本は、どうなっていたのか?

    わが国近現代史の一断面を北海道からの視点で描く一冊。
    激動の近現代史に札幌農学校二期生の子どもらの意外な働きが秘められていた。
    いま、感動の秘話が明らかに! (帯文より)
目次
発刊に寄せて作家 田中和夫……1

プロローグ……7

第一部足立元太郎と農学校の仲間たち
第一章クラークの教育方針……17
―「紳士たれ」キリスト教を基本として―
第二章独立教会を創設……51
―産みの苦しみの末に―
第三章農学校の風雪と卒業生たち……71
―札幌独立キリスト教会を支えて―

第二部昭和天皇と共に―「足立たか」と「鈴木貫太郎」―
第四章父の膝下で……107
―子煩悩な足立元太郎―
第五章たか皇居へ……113
―皇孫さまの母親代わり―
第六章別れと出会い……135
―養育掛辞任、鈴木と結婚―
第七章侍従長の妻……171
―夫婦で天皇に仕えるえにし―
第八章クーデター前夜……197
―急進青年将校、右翼の策謀―
第九章二月二六日の惨劇……211
―「昭和維新」「尊皇・討奸」―
第十章終戦総理誕生……243
―「曲げて頼む」と天皇―
第十一章わが屍を越えてゆけ……279
―ひたすら天皇の意思を体して―
第十二章滅亡か降伏か……313
―ポツダム宣言黙殺、天皇の最終決断―
第十三章敗戦の後に……351
―首相辞職、郷里関宿へ―

エピローグ……383
―昭和から平成へ―
あとがき……388

主な参考文献、資料……391

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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