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  • 長崎聖堂祭酒日記

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長崎聖堂祭酒日記

  • 藪田貫/編著 若木太一/編著 薮田 貫
    1948年大阪生まれ。大阪大学大学院修士課程修了。大阪大学助手・京都橘女子大学をへて1990年より関西大学文学部教授。専門は日本近世史・女性史

    若木 太一
    1942年鹿児島生まれ。九州大学大学院修士課程修了。愛知県立大学・鹿児島県立短期大学をへて1986年より長崎大学教授、2008年定年退職。現在、長崎大学名誉教授・放送大学客員教授、長崎中国交流史協会会長。専門は近世文学・長崎学

  • シリーズ名
    関西大学東西学術研究所資料集刊 28
  • ページ数
    617p
  • ISBN
    978-4-87354-495-3
  • 発売日
    2010年03月

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商品の説明

  • 江戸時代の長崎にあった聖堂塾主を務めた向井家歴代の日記。(歴史図書総目録より)
目次
第1部 翻刻編(向井元成日記(断簡)
向井元仲日記
向井閑斎日乗
書誌と解題)
第2部 研究編(長崎聖堂略史・付年表
長崎聖堂と長崎奉行所
聖堂と奉行・学校と奉行―長崎と大坂の比較
近世長崎における病と死の問題
後期唐人屋敷の都市的構造
清末の日本人教習・保姆の雇用に関する逸話―一九〇三年来阪の張謇と内藤湖南・西村天囚との交渉)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm

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