ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 土にねむるたねのふしぎ 2

  • 土にねむるたねのふしぎ 2

土にねむるたねのふしぎ 2

  • 松尾洋子/写真 多田多恵子/監修 松尾 洋子
    東京生まれ。野生の植物写真を中心に、撮影を続けている。学生時代から環境教育活動に参加

    多田 多恵子
    東京都生まれ。東京大学大学院博士課程修了、理学博士。現在、立教大学・東京農工大学・国際基督教大学非常勤講師。専門は植物生態学

  • 巻の書名
    林の土から芽がでたよ
  • ページ数
    47p
  • ISBN
    978-4-7520-0481-3
  • 発売日
    2010年04月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

2,000 (税込:2,160

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 種は、植物のたまごのようなもの。その植物にあった温度と水分があれば、種は芽を出します。林の土をプランターに移しかえ、芽生えた植物のようすを観察します。

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 29cm
対象年齢 小学34年生 小学5

絵本ナビ情報 絵本ナビメンバーの声

多田多恵子さんが監修している「植物を育てる楽しさを知るシリーズ」の1冊です。写真絵本ですが、解説がやや多いので、読み聞かせにはちょっと難しいかもしれません。各季節で育つ“植物を育てる”ということに絞って描かれています。この作品の作りの面白いところは、だた植物たちがどんな風に成長Lしていくか季節を追って見せてくれるのではなくて、はじめに「めばえコレクション」のページで、育てる植物にあだ名をつけちゃうんです。「今はなんの芽かわからないから、あだ名をつけて覚えておこう」って。“スーパー豆星人1”。“トゲトゲマン”やら、“おばけショベルカー”。可愛い命名では“アコーディオン”などなど。名前がついていると、この植物たちに愛着がわいてくるから不思議です。読み進めていくとそれぞれの目がどんな植物に成長したのかもわかります。ちょっとクイズっぽくって楽しいです。小学生の中学年以上の子どもたちにお薦めしたいです。(てんぐざるさん 40代・埼玉県 女の子21歳、女の子16歳)

ページの先頭へ

閉じる

  • 土にねむるたねのふしぎ 2
  • 土にねむるたねのふしぎ 2

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中