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  • 評伝三島通庸 明治新政府で辣腕をふるった内務官僚

  • 評伝三島通庸 明治新政府で辣腕をふるった内務官僚

評伝三島通庸 明治新政府で辣腕をふるった内務官僚

  • ページ数
    227p
  • ISBN
    978-4-87015-168-0
  • 発売日
    2010年03月

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商品の説明

  • 大久保利通、伊藤博文政権の下、明治近代国家建設のために文明開化、殖産興業、国土開発、地域振興などに英知と手腕をみせ、ひときわ異彩を放った内務官僚がいた。時に強権的な手法で物議を醸したが近代国家の礎に大きく寄与したひとりの男の実像に迫る。
目次
序章明治国家と三島通庸・第1章明治維新と若き日の三島通庸・第2章明治官僚への道・第3章山形県令の時代・第4章福島県令の時代・第5章栃木県令の時代・第6章内務官僚の時代・終章惜しまれた生涯

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

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