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  • 紙魚家崩壊 九つの謎

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紙魚家崩壊 九つの謎

  • 北村薫/〔著〕 1949年、埼玉県生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。'89年、“覆面作家”として『空飛ぶ馬』でデビュー。'91年、『夜の蝉』で第44回日本推理作家協会賞を受賞。2006年、『ニッポン硬貨の謎』で第6回本格ミステリ大賞評論・研究部門を受賞。'09年、『鷺と雪』で第141回直木賞を受賞。主な著書に『秋の花』『六の宮の姫君』『朝霧』『盤上の敵』『スキップ』『詩歌の待ち伏せ』『ひとがた流し』『玻璃の天』など多数。小説のほかにも、エッセイ、評論、アンソロジーなど幅広い分野でファンを獲得している。最新刊は『自分だけの一冊――北村薫のアンソロジー教室』(新潮新書)。

  • シリーズ名
    講談社文庫 き45-2
  • ISBN
    978-4-06-276595-4
  • 発売日
    2010年03月

495 (税込:535

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商品の説明

  • 会心のミステリ短編集!
    壊れる心、秘められた想い、そして、いくつかの謎について
目次
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商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
対象年齢 一般

商品のおすすめ

日常のふとした裂け目に入りこみ心が壊れていく女性、秘められた想いのたどり着く場所、ミステリの中に生きる人間たちの覚悟、生活の中に潜むささやかな謎を解きほぐす軽やかな推理、オトギ国を震撼させた「カチカチ山」の“おばあさん殺害事件”の真相とは?優美なたくらみに満ちた九つの謎を描く傑作ミステリ短編集。

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