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  • 重光葵と昭和の時代 旧制五高で学んだ外交官の足跡

  • 重光葵と昭和の時代 旧制五高で学んだ外交官の足跡

重光葵と昭和の時代 旧制五高で学んだ外交官の足跡

  • 小泉憲和/著 小泉 憲和
    1954(昭和29)年、島根県出雲市生まれ。兵庫教育大学大学院学校教育研究科教科・領域教育学専攻(社会系)修士課程修了。現在:兵庫県立西宮北高等学校教諭、博士(学校教育学)。専攻:近代日本政治史、日本外交史。教育学(歴史教育・公民科教育)。所属学会:日本政治学会、日本法政学会、政治経済史学会、日本人権教育研究学会。兵庫県西宮市在住

  • シリーズ名
    明治百年史叢書 463
  • ページ数
    330p
  • ISBN
    978-4-562-04559-4
  • 発売日
    2010年02月

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商品の説明

  • 序章/1.重光と栗野昇太郎・大川周明(青年期)/2.重光の情勢分析能力と考察力(外務次官・駐ソ大使期)/3.重光の抱く政策構想(駐英大使期)/補論駐英大使期の意見書にみる重光の先進性/4.重光による政治基盤の形成/5.重光の対ソ連・対中国政策の変遷/6.獄中からの視点(巣鴨獄中期)/7.戦後政治家時代(改進党総裁期)/8.真のエリートを生み出す五高の教育風土/終章
目次
序章 課題と研究方法
第1章 重光と栗野昇太郎・大川周明(青年期)
第2章 重光の情勢分析能力と考察力(外務次官・駐ソ大使期)
第3章 重光の抱く政策構想(駐英大使期)
補論 駐英大使期の意見書にみる重光の先進性
第4章 重光による政治基盤の形成
第5章 重光の対ソ連・対中国政策の変遷
第6章 獄中からの視点(巣鴨獄中期)
第7章 戦後政治家時代(改進党総裁期)
第8章 真のエリートを生み出す五高の教育風土
終章

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

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