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幽霊を捕まえようとした科学者たち

  • デボラ・ブラム/著 鈴木恵/訳 ブラム,デボラ(Blum,Deborah)
    ウィスコンシン大学マディソン校科学ジャーナリズム論教授。サイエンスライターとして活躍。1992年には『The Monkey Wars』(邦題『なぜサルを殺すのか』白揚社)でピュリッツァー賞受賞

    鈴木 恵
    1959年長野県生まれ。早稲田大学文学部卒業。翻訳家

  • シリーズ名
    文春文庫 S1-1
  • ページ数
    541p
  • ISBN
    978-4-16-765166-4
  • 発売日
    2010年02月

933 (税込:1,008

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商品の説明

  • 19世紀半ば、欧米で心霊現象への関心が高まり降霊会がブームになった。多くの科学者が否定するなか、ケンブリッジ大を中心とするノーベル賞学者2人を含む研究会が、本気で幽霊の存在を証明しようとした。時に協力し合い時に見解の相違を見つつ、様々な心霊現象の解明に挑んだ彼らが行きついた「死後の世界」とは。
目次
タイタス事件
ポルターガイストと幽霊屋敷
「科学vs宗教」の時代
ケンブリッジの三人組
サイコメトリー
死の間際のメッセージ
幻覚統計調査
テレパシーか、霊との交信か
エクトプラズム
よみがえった霊
死の予言
交差通信
終わりなき探求

商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
原題 原タイトル:Ghost hunters
対象年齢 一般

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