ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 企業内メンタルヘルス・サービスの理論と実際 心理学的ストレス理論による「職場ストレス・スケール」の開発と企業内における利用の実際

  • 企業内メンタルヘルス・サービスの理論と実際 心理学的ストレス理論による「職場ストレス・スケール」の開発と企業内における利用の実際

企業内メンタルヘルス・サービスの理論と実際 心理学的ストレス理論による「職場ストレス・スケール」の開発と企業内における利用の実際

  • 小杉正太郎/著 小杉 正太郎
    早稲田大学文学学術院教授。博士(文学)早稲田大学。日本産業ストレス学会常任理事、前本田技術研究所・ソニー厚木研究所カウンセラー。1939年東京に生まれる。1955年明治学院中学卒業。1958年早稲田大学高等学院卒業。1962年早稲田大学第一文学部心理学専修卒業。1968年早稲田大学文学研究科心理学専攻博士課程単位取得退学。以後、早稲田大学助手、専任講師、助教授を経て、1977年早稲田大学文学部心理学科教授となり、現在に至る

  • ISBN
    978-4-335-65137-3
  • 発売日
    2009年12月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

5,200 (税込:5,720

メーカーに在庫確認

現在、商品はございません。
ご注文後、メーカーより商品をお取り寄せします。
詳しくはよくある質問をご確認ください。
シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 心理学的ストレス理論による「職場ストレス・スケール」の開発と企業内での利用について考える。(心理図書総目録より)
目次
第1部 理論編(心理学的ストレス研究
心理的職場ストレスモデルの検討と作成
職場ストレス・スケールの作成
職場ストレス・スケール(Job Stress Scale/JSS)
文献)
第2部 実践編(企業内メンタルヘルス活動の歴史と現状
企業はメンタルヘルス・サービスに何を求めるのか
企業内メンタルヘルス・サービスの二つ形態
予防的メンタルヘルス・サービスの実際
カウンセリング)
「職場ストレス・スケール」関連主要研究業績(職場のメンタルヘルス
Lazarus,R.S.のコーピング定義の変遷とコーピング測定の諸問題
防衛機制とコーピング―初期の心理学的ストレス研究におけるコーピングの特徴
ストレスモデルと心理臨床
コーピングの操作による行動理論的職場カウンセリングの試み
ストレス緩衝要因の研究動向 ほか)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm

ページの先頭へ

閉じる

  • 企業内メンタルヘルス・サービスの理論と実際 心理学的ストレス理論による「職場ストレス・スケール」の開発と企業内における利用の実際
  • 企業内メンタルヘルス・サービスの理論と実際 心理学的ストレス理論による「職場ストレス・スケール」の開発と企業内における利用の実際

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中