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正子がルイズに戻った後

  • ルイズ・ルピカール/著 ルピカール,ルイズ(Lepicard,Louise)
    1928年3月仏印サイゴンに生まれる。1937年、母の実家である長崎・戸石に2ヶ月のヴァカンスの予定で家族と共に来日。支那事変の勃発で帰路を断たれ、以後第二次世界大戦終了後の1948年まで11年間、東京、横浜、長崎と日本で過ごす。現在フランス南部の古都トゥルーズ在住

  • ページ数
    318p
  • ISBN
    978-4-89642-289-4
  • 発売日
    2009年12月

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商品の説明

  • 日本では外国人と言われフランスでは日本人と言われ「為せば成る」の大和魂と問題あれば必ず対処法ありのデカルト的合理思想で女手一つで六子を育て上げた「よくもここまでやって来たなア」の日仏混血“肝っ玉母さん”後半生。
目次
正子がルイズに戻った後(コルシカ島へ
サイゴンへ帰国
嗚呼、アジャクシオ
トゥルーズ移転
日仏の架け橋
成長する子供たち
母、戸石へ
アルジェリアで寮母
母の介護)
あとがき 二十歳からのわが人生を顧みて
母へ 子供たちのメッセージ

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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