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  • モデルベースロボットシステム開発 UMLとRTミドルウェアによる

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モデルベースロボットシステム開発 UMLとRTミドルウェアによる

  • 水川真/共著 坂本武志/共著 大原賢一/共著 現職、芝浦工業大学工学部電気工学科教授。先端工学研究機構長、ユビキタスRTシステム研究センター長、知的財産本部副本部長、併任。1975年早稲田大学大学院理工学研究科修士課程機械工学専攻修了、人間型ロボット「WABOT」、マニピュレータの力制御システムの研究。1975‐2000年日本電信電話公社(NTT)に勤務。この間(1981~82年)、米コロンビア大学客員研究員。1987年工学博士(早稲田大学)。1988年NTT新分野事業推進部担当部長

  • ISBN
    978-4-274-20813-3
  • 発売日
    2009年12月

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商品の説明

  • ロボットシステムソフトウェアの開発をUMLで行うための入門書。ロボットシステムを効率よく開発するための手法を解説。
目次
第1章 モデルベースロボットシステム開発入問
第2章 ロボット用ミドルウェア“OpenRTM‐aist”
第3章 UMLを用いたロボットのモデリング―構造設計
第4章 UMLを用いたロボットのモデリング―振る舞い設計
第5章 再利用性を意識したロボット制御プログラムの開発
第6章 設計したクラスを利用したRTコンポーネント設計
付録A 教育・研究用ロボット「ビーゴ」の紹介
付録B OpenRTM‐aistの開発環境構築
付録C 組込みコンピュータ向けRTコンポーネントフレームワーク“RTC‐Lite”の紹介
付録D RTC‐CANopen

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 26cm
対象年齢 一般

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