ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • いつだってボナペティ! 料理家ジュリア・チャイルド自伝

  • いつだってボナペティ! 料理家ジュリア・チャイルド自伝

いつだってボナペティ! 料理家ジュリア・チャイルド自伝

  • ジュリア・チャイルド/著 アレックス・プルドーム/著 野口深雪/訳 チャイルド,ジュリア(Child,Julia)
    1912年、カリフォルニア州生まれ。スミス大学卒業後、第二次大戦中OSS(戦略事務局)に勤務。46年に結婚、48年、夫と共にパリに転居、料理学校ル・コルドン・ブルーに学ぶ。友人二人と料理教室を開くかたわらフランス料理の研究に没頭。63年にスタートしたボストンの放送局WGBHの料理番組The French Chefのパーソナリティとして国民的な人気を獲得、66年にエミー賞を受賞。2004年没

    プルドーム,アレックス(Prud’homme,Alex)
    フリーランスのライターとして『ニューヨーク・タイムズ』『ザ・ニューヨーカー』『タイム』等に寄稿。ニューヨーク・ブルックリン在住

    野口 深雪
    1970年、千葉県船橋市生まれ。80年代をイリノイ州、マサチューセッツ州で過ごす。企業での通翻訳業務を経て、2005年からフリーランス翻訳者

  • ページ数
    377p
  • ISBN
    978-4-12-004081-8
  • 発売日
    2009年12月

2,300 (税込:2,484

シェアする
Facebook
Twitter
Google+
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 食べた、作った、夢中になった―三十代半ばでフランスに転居、初めてのフランス料理に魅せられた好奇心いっぱいの主婦が、ル・コルドン・ブルーに学び、五十歳を目前に料理書を出版、テレビの料理番組出演を通じ世代を超えて愛される国民的存在になるまで。思いがけない天職にめぐり会い、おおらかな心と並はずれた情熱で、夢を追いかけた奮闘の日々。
目次
1(麗しのフランス
ル・コルドン・ブルー
三人の食いしん坊
マルセイユ風ブイヤベース)
2(アメリカ人シェフのためのフランス料理レシピ
芸術の習得
『「習得」の息子』
フランスに行った『ザ・フレンチ・シェフ』
『ジュリア・チャイルドのキッチンから』)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
原題 原タイトル:My life in France
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • いつだってボナペティ! 料理家ジュリア・チャイルド自伝
  • いつだってボナペティ! 料理家ジュリア・チャイルド自伝

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中