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  • 史論児玉源太郎 明治日本を背負った男 新装版

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史論児玉源太郎 明治日本を背負った男 新装版

  • 中村謙司/著 中村 謙司(ナカムラ カネツグ)
    本名・河内山謙司(こうちやま・かねつぐ)。1926年、朝鮮慶尚南道・三千浦邑の中村家に生まれる。地元の小学校を終え、山口県立徳山中学校(旧制)、山口高等学校(旧制)を経て1948年、京都大学工学部土木工学科を卒業。1955年、河内山姓に変わる。鹿島建設株式会社から日本国土開発株式会社に1995年まで勤務。2006年6月8日、歿

  • ページ数
    213p
  • ISBN
    978-4-7698-1454-2
  • 発売日
    2009年12月

1,600 (税込:1,728

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商品の説明

  • 鮮やかな作戦指揮で日露戦争を勝利に導きながら、その翌年、志なかばで病に斃れた知将・児玉源太郎。しかし彼の真価は、軍事的戦術のみに発揮されたのではなかった!グローバルな視野と傑出したリーダーシップを備えた戦略家・政治家として、その後の日本の運命を変えたかもしれない男の再評価を試みる。
目次
第1章 激動の生涯
第2章 台湾総督時代
第3章 対露戦争への布石
第4章 日露戦争
第5章 講和後
第6章 児玉が遺したもの、遺せなかったもの

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 19cm
対象年齢 一般

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