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反貧困-半生の記

  • 宇都宮健児/著 宇都宮 健児(ウツノミヤ ケンジ)
    1946年愛媛県に生まれる。1969年東京大学法学部を中退、司法研修所入所。1971年弁護士登録、東京弁護士会所属。以後、日弁連消費者問題対策委員会委員長、日弁連上限金利引き下げ実現本部本部長代行、東京弁護士会副会長、豊田商事破産事件破産管財人常置代理人、KKC事件・オレンジ共済事件・八葉物流事件被害対策弁護団団長などを歴任。現在、内閣に設置された多重債務者対策本部有識者会議委員、日弁連多重債務対策本部本部長代行、全国クレジット・サラ金問題対策協議会副代表幹事

  • ページ数
    263p
  • ISBN
    978-4-7634-0555-5
  • 発売日
    2009年10月

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商品の説明

  • 人生、カネがすべてにあらず人のためなら、強くなれる。日本の貧困と戦い続けたある弁護士の半生の記。年越し派遣村から見えてきたもの―カネがすべての世の中にこんな生き方があった!―。
目次
1章 魂の仕事人―サラ金被害者を救う
2章 貧困の連鎖
3章 サラ金・ヤミ金・高金利と戦う
4章 反貧困ネットワーク
5章 地下鉄サリン事件被害者対策弁護団長として見えてきたこと
6章 道標
終章 弱肉「弱」食社会を考える(対談・宮部みゆき)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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