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ある長老ピアニストのひとりごと

  • 田村宏/著 音楽ジャーナリスト・評論家。音楽誌や新聞に演奏会評、音楽家評伝、楽曲分析などを執筆。全国各地で『今が聴きどきクラシック』『音楽にみる女性史』などの市民講座を開講中。ミュージックペンクラブ・ジャパン会員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ページ数
    220,18p
  • ISBN
    978-4-88364-277-9
  • 発売日
    2009年10月

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商品の説明

  • 月刊『ショパン』にて2005年から2008年にかけて連載した人気記事を編み直し、1冊としました。

    著者の半生の興味深さはもちろん、昭和から平成にかけての激動の時代の中で、ピアニストとして、教育者として道を貫いてきた著者だから語ることのできる、音楽界の変遷や往年の演奏家や教育者たちの逸話なども貴重。

    著者の抜群の記憶力と丁寧な資料保存により、当時の様子が浮かび上がるような素晴らしい内容となっています。
目次
思いがけなくピアノの道へ
往復四時間の熱い青春
軍隊時代
着のみ着のままからの戦後
いよいよ、エンジン全開に
留学記前半―ケルン、ミュンヘン
留学記後半―バイロイト、ウィーン
昭和三十年代、四十年代の多事多端
教育者としての雑感
室内楽への道
ふたつの室内楽シリーズ&ライフワークに
私の心からの願い
エピローグ―協演者と愛弟子から

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

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