ご使用のブラウザでは、Cookieの設定が無効になっています。
すべての機能を利用するには、ブラウザの設定から当サイトドメインのCookieを有効にしてください。

  • 「いびき」はからだの「赤信号」 心筋梗塞や脳梗塞予防のために治しておきたい睡眠時無呼吸症候群

拡大

  • 「いびき」はからだの「赤信号」 心筋梗塞や脳梗塞予防のために治しておきたい睡眠時無呼吸症候群

「いびき」はからだの「赤信号」 心筋梗塞や脳梗塞予防のために治しておきたい睡眠時無呼吸症候群

  • 巽浩一郎/著 1979年千葉大学医学部卒業。同年、千葉大学医学部呼吸器内科入局。2008年同科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

  • ISBN
    978-4-8327-0639-2
  • 発売日
    2009年10月

閉じる

例)1234567

[住所の変更]

宅配受取り
店舗受取り(送料無料
セブン-イレブン
その他の店舗

閉じる

[対象店舗]
お急ぎ店舗受取り(324円

数量:

1,600 (税込:1,760

在庫あり

シェアする
Facebook
Twitter
メール

閉じる

ログイン後、改めてメールの送信をお願いします。 ログイン

商品の説明

  • 狭心症や心筋梗塞、脳出血や脳梗塞のリスクになる睡眠時無呼吸症候群の「いびき」の怖さと個々の状況に対応した治療法を解説します。
目次
1章 「いびき」が問題にされるわけ―いびきはからだからのアラーム(いびきは「騒音」だけじゃない
睡眠にも「良い眠り」「悪い眠り」がある
いびきが病気といわれる怖い理由)
2章 「いびき」は病気です―たかが「いびき」と思うと危険!(危険ないびきに要注意―睡眠時無呼吸症候群(SAS)
睡眠時無呼吸症候群には2つのタイプがある
睡眠時無呼吸症候群の本当の怖さ)
3章 どうして「いびき」をかくのか―いびきのメカニズム(いびきを引き起こすからだの仕組み
こんなタイプの人はご用心
こんな生活習慣の人はご用心
4章 いびきの検査と治療法―いびきはこうして治す(診察から治療までの流れ
診察
検査
診断
治療
子どものいびきは要注意)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm
対象年齢 一般

ページの先頭へ

閉じる

  • 「いびき」はからだの「赤信号」 心筋梗塞や脳梗塞予防のために治しておきたい睡眠時無呼吸症候群

拡大

  • 「いびき」はからだの「赤信号」 心筋梗塞や脳梗塞予防のために治しておきたい睡眠時無呼吸症候群

閉じる

エラーが発生しました。

読み込み中