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キャロットケーキがだましている

  • ジョアン・フルーク/著 上条ひろみ/訳 フルーク,ジョアン(Fluke,Joanne)
    アメリカ・ミネソタ州の小さな町で生まれ育つ。教師、心理学者、ミュージシャン、私立探偵や花屋の助手、クイズ番組のアシスタント・プロデューサー、映画脚本の手伝いなどさまざまな職業を経験した後、1980年に作家としてデビュー、以後ヤング・アダルト、スリラー、ロマンスなどさまざまなジャンルで活躍する。2000年にミステリー『チョコチップ・クッキーは見ていた』を刊行、毎年新作が発表される人気シリーズとなった。現在は南カリフォルニア在住

    上條 ひろみ(カミジョウ ヒロミ)
    神奈川県生まれ。慶応義塾大学文学部卒。英米文学翻訳家

  • シリーズ名
    ヴィレッジブックス F-フ2-11
  • ページ数
    451p
  • ISBN
    978-4-86332-185-4
  • 発売日
    2009年10月

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商品の説明

  • 相変わらずお菓子づくりや人付き合いに忙しいハンナ。今回は共同経営者のリサとその夫ハーブの親戚百人が集まる大パーティのお手伝いもあって、てんてこまい。あまりかまってやれないせいか、愛猫モシェもまた様子が変だし…。それでもリサたちにはうれしい驚きがあった。長いあいだ行方不明になっていたガス叔父が、ひょっこり帰ってきたのだ!だが再会を喜ぶまもなく、ハンナはガスの死体を発見する羽目に。事件を解決するのは当然彼女の役目とばかり、人々はハンナの元へ次から次へとやってきて、意外な情報をもたらしてくれるのだけれど―。好評シリーズ、ついに10巻目。
目次
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商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 15cm
原題 原タイトル:Carrot cake murder
対象年齢 一般

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