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  • 波の塔 上 新装版

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波の塔 上 新装版

  • 松本清張/著 松本 清張(マツモト セイチョウ)
    1909(明治42)年12月、福岡県企救郡板櫃村(現・北九州市)に生れる。53(昭和28)年「或る『小倉日記』伝」で第28回芥川賞を受賞。56年、それまで勤めていた朝日新聞社広告部を退職し、作家生活に入る。63年「日本の黒い霧」などの業績により第6回日本ジャーナリスト会議賞受賞。67年第1回吉川英治文学賞受賞。70年第18回菊池寛賞、90年朝日賞受賞。92(平成4)年8月死去

  • シリーズ名
    文春文庫 ま1-121 長篇ミステリー傑作選
  • ISBN
    978-4-16-769722-8
  • 発売日
    2009年09月

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商品の説明

  • R省の局長を父にもつ田沢輪香子は、旅で知り合った考古学好きの青年と深大寺で再会する。和服の女性と一緒のその青年は小野木喬夫といい、東京地検の新任検事であった。喬夫と連れの女性・結城頼子は仮度かの逢瀬を重ねてきたが、頼子は喬夫に素性を明かすことはなかった。輪香子はその後、喬夫と交流をもつようになる。
目次
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商品詳細情報

フォーマット 文庫
サイズ 16cm
対象年齢 一般

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