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民主政治と政治制度

  • シリーズ名
    年報政治学 2009-1
  • ISBN
    978-4-8332-2417-8
  • 発売日
    2009年06月

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商品の説明

  • 年2回刊行
目次
はじめに 川人貞史
<特集論文>
近代日本における多数主義と「憲政常道」ルール 村井良太
―政権交代をめぐる制度と規範―
1925年中選挙区制導入の背景 奈良岡聰智
衆議院選挙制度改革の評価と有権者 山田真裕
内閣不信任の政治学 増山幹高
―なぜ否決される不信任案が提出されるのか?―
選挙制度の非比例性に対する機械的効果 福元健太郎
分割政府の比較政治学 待鳥聡史
―事例としてのアメリカ―
<公募論文>
清水澄の憲法学と昭和戦前期の宮中 菅谷幸浩
国会法の制定 梶田秀
―GHQの合理的行動と議院自律権の後退―
1967年11月の佐藤訪米と沖縄返還をめぐる日米交渉 中島琢磨
小選挙区比例代表並立制の存立基盤 濱本真輔
―3回の議員調査の結果から―
自律性と活動量の対立 京俊介
―コンピュータ・プログラム産業保護政策の所管をめぐる政治過程―
政治的ネットワーク論における理論と実証の間隙 白崎護
―「2つ」の社会学モデル―
ドイツの分割政府と立法過程 安井宏樹
汚職と経済発展のパラドックス 堀金由美
―韓国朴政権下における官僚の合理的行動から見た試論―
利害対立と妥協のかたち 高野麻衣子
―カナダ連邦結成期における議員定数配分方式の転換過程―
2008年度書評 書評委員会
学会規程 事務局
論文投稿規程 事務局
査読委員会規程 事務局

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 21cm

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