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  • 戦争回避の英知 和平に尽力した陸軍武官の娘がプラハで思うこと

  • 戦争回避の英知 和平に尽力した陸軍武官の娘がプラハで思うこと

戦争回避の英知 和平に尽力した陸軍武官の娘がプラハで思うこと

  • 大鷹節子/著 大鷹 節子(オオタカ セツコ)
    1933(昭和8)年東京生まれ。55年東京教育大学西洋史学科卒業後、外交官大鷹正と結婚。55~90年にかけて、イギリス、スウェーデン、メキシコ、インドネシア、アメリカ、パラグアイ、チェコスロバキア、オランダ各国と日本との間を往復し生活する。帰国後、跡見女子学園短期大学非常勤講師、桐朋女子学園同窓会・桐朋会会長を11年間務め、現在日本チェコ友好協会会長

  • ページ数
    205p
  • ISBN
    978-4-02-100167-3
  • 発売日
    2009年06月

1,400 (税込:1,512

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商品の説明

  • 無謀な戦争に突入した日本、美しいプラハを守ったチェコ。
目次
第1章 日中戦争から太平洋戦争へ(戦争の序曲
父の知られざる任務
回転舞台の裏表―娘の太平洋戦争
父の戦争―スウェーデン)
第2章 戦争が終わって(日本の戦後
「ヤルタ密約」電報の行方
戦勝国と中立国)
第3章 私が住んだ共産主義体制の国(大国に無抵抗の抵抗
引き続く長い嵐・ソ連支配)
第4章 甦った国々(フィンランドとポーランド
東西冷戦の終結)
第5章 戦争を避けるには―大国とどうつきあうか(20世紀の超大国
大国と錯覚したドイツ
ドイツが払った戦争の代償
ソ連、今はロシア連邦)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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