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最後の日本人

  • 斎藤明美/著 斎藤 明美(サイトウ アケミ)
    1956年、高知県生まれ。津田塾大学卒業。高校教師、テレビ構成作家を経て『週刊文春』の記者を20年。2006年、フリーとなり、09年現在、『婦人画報』で連載「高峰秀子との仕事」、『週刊文春』の「新・家の履歴書」他も執筆。小説「青々と」で第10回日本海文学大賞奨励賞受賞

  • ページ数
    320p
  • ISBN
    978-4-86029-293-5
  • 発売日
    2009年07月

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商品の説明

  • 潔さ、信念、謙譲…。美しく生きる、25人の「最後の日本人」。
目次
高峰秀子―見事な人生を完成させた、“女優嫌い”の大女優
吉行あぐり―飄々とした佇まいの中に秘めた、明治女の強い意志
双葉十三郎―“目立たず、ただコツコツ”に見る律儀と善良
緒形拳―本当の苦労人だけが持つチャーミングさ
石井好子―伝法で真っ直ぐな“いいとこのお嬢さん”
永六輔―この人ほど日本の現状を知っている人はいない
山田太一―作品に溢れる品格と人間への怖いほどの洞察
中村小山三―中村屋三代に仕える大部屋俳優の心意気
安野光雅―その姿勢に溢れる“職業人としての覚悟”
戸田奈津子―夢を叶えることの厳しさを知っている人は美しい〔ほか〕

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 20cm
対象年齢 一般

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