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  • 高群逸枝の生涯 年譜と著作

  • 高群逸枝の生涯 年譜と著作

高群逸枝の生涯 年譜と著作

  • ページ数
    251p
  • ISBN
    978-4-8107-0720-5
  • 発売日
    2009年06月

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商品の説明

  • 没後45年、今なお女性の生き方と、女性史の領野とを刺激して止まない、高群逸枝。その全体像が、詩人にして女性史家の編者により、厖大な資料群の探索と、それらへのコメントを通じ、読む「年譜」として提示された。高群逸枝研究の礎石。
目次
乙女のころ(1859~1916)
橋本憲三との出会い(1916~1925)
アナキズムの季節(1926~1931)
森の家に入る(1931~1933)
母系制と招婿婚(1934~1953)
『女性の歴史』から終の日まで(1953~1964)
憲三による逸枝の顕彰(1964~1976)
家族史・婚姻史の隆盛のなかで(1976~2008)

商品詳細情報

フォーマット 単行本
サイズ 22cm
対象年齢 一般

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